top of page

ソフトウエア―マニュアルに関する情報提供のお願い(三沢)

  • 2016年8月10日
  • 読了時間: 1分

三沢空軍契約事務所から「ソフトウエア―マニュアルに関する情報提供のお願い」が公開されました。 業務又は納品先: 青森県三沢飛行場 言語:日本語から英語に翻訳。製品:TRIRIGA施設管理ソフト。翻訳対象:コスト管理、エネルギー、設備資材管理、不動産、作業管理。各種文字数をお確かめ下さい。情報提供ご希望の方は期限内にケーパビリティー、意向を担当者までご提出ください。 URL: https://www.fbo.gov/index?s=opportunity&mode=form&id=8c423b0f23b3ffcfe81bda1553ce4167&tab=core&_cview=0

関連記事

すべて表示
高信頼データセンターを支える電力・冷却改修

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、注目事例をご紹介します。 米国退役軍人省オースティン情報技術センター(VA Austin Information Technology Center)では、全国の退役軍人向けシステムを支える重要拠点として、複数系統受電、非常用電源、UPS(無停電電源装置)、冷却設備、執務環境まで含めた総合改修が進められています。 24時間365日の継続運用を前提に、

 
 
ティンダル再建にみる未来型基地整備の進展

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、参考事例をご紹介します。 ティンダル空軍基地では、ハリケーン被災後の復旧を超えて、F35関連施設、道路、ゲート、地下インフラを含む大規模再建が段階的に進められています。多数の工区を並行して進めながら、基地運用を継続しつつ、高耐風性や将来運用を見据えた整備が進められている点が特徴です。 設計施工一括、工程管理、災害復旧、基地インフラ整備に強みを持つ日本

 
 
既設非常用発電機を活かす仮想発電所の発想

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、関連事例をご紹介します。 米軍では、基地内に既に配備されている非常用発電機群を統合制御し、平時は待機、停電時は自立運転、必要に応じて外部系統支援にも活用する「仮想発電所」化の考え方が示されています。 新たな大型発電所を建設するのではなく、既存資産を有効活用してエネルギー強靭化を図る点が特徴です。受変電、制御、系統連系、BCP(事業継続計画)支援に強み

 
 
bottom of page