米海軍施設管理契約に関する説明会の開催2016年4月15日読了時間: 1分<FEAD YOKOSUKA 契約事務所主催>施設管理の統合契約に関する説明会が(Facilities Services Contract Consolidation Effort/Industry Forum) が開催されます。 日時:2016年5月12日、午前10:00~12:30 場所: 横須賀市立勤労福祉会館6階 申込方法:会社名、参加者氏名をメールにてRyuji.Matsumoto.JA@fe.navy.mil宛までお申込みください。 申込締切日: 2016年5月9日1700 詳細はこちらをクリック→FEDBIZOPPS URL: https://www.fbo.gov/index?s=opportunity&mode=form&id=770e7095cb25a1be8e05ea050d172fcd&tab=core&_cview=0
2026 SAME Japan Industry Forum (SAMEジャパン・インダストリー・フォーラム 2026) 開催のお知らせ弊社副代表が理事を務める米軍エンジニア協会(SAME JAPAN)のインダストリーフォーラムが今年も開催される運びとなりました。 日付:2026年11月16日(月)~18日(水) ▼SAME Japan Industry Forum/インダストリー・フォーラムお申込み https://x.gd/Ip2WW ▼会場:東京国際フォーラム(有楽町駅から直結) 公式 | 東京国際フォーラム | Tokyo
自然と構造物を組み合わせる米軍沿岸部の防護戦略米軍基地向けの提案を検討する企業様に、沿岸部のレジリエンス向上に関する事例をご紹介します。 バージニア州のヨークタウン海軍兵器施設では、侵食が進むペニマン砂州に、沖合の低い石材構造物(ロックシル)、砂の投入、在来種の湿地植物を組み合わせたハイブリッド型の「リビング・ショアライン」を整備しました。 石材構造物によって波のエネルギーを低減しながら、植生の成長と土砂の堆積によって長期的な海岸線の安定性を
現場知とデータを組み合わせる基地の浸水リスク評価米軍基地向けの提案を検討する企業様に、基地インフラのレジリエンス評価に関する研究をご紹介します。 米空軍工科大学(AFIT)は、スコット空軍基地を対象に、地理情報、気象データ、基地技術者の知見を組み合わせた浸水脆弱性指標を開発しました。不浸透面の割合、標高、排水口の状態などをGISで分析した結果、過去の浸水区域だけを基準とする方法より詳細な脆弱性マップを作成でき、これまで記録されていなかった潜在的