top of page

2021年度厚木契約事務所バーチャルインダストリーディーの開催

  • 執筆者の写真: 有限会社アンテナ
    有限会社アンテナ
  • 2021年1月22日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年8月7日

厚木海軍契約事務所のバーチャルインダストリーディーが2021年2月10日10:00にオンラインで開催されます。 内容:2021年度の公示案件、海軍との取引開始の方法、海軍プロジェクトに関するディスカッション。 参加希望の方は2021年1月29日1600までにお申込ください。 詳細は下記のリンクでお確かめください。 https://bit.ly/3iBKWqd

関連記事

すべて表示
「沖縄ベンダーシンポジウム2026」のご案内

第18契約中隊・SAMEジャパン共同開催の 「沖縄ベンダーシンポジウム2026」 が 2026日3月4日(水)09:30~14:30 、嘉手納基地ロッカーズクラブにて開催されることに なりました。シンポジウム詳細およびお申込みは下記サイトよりご確認ください。 ▼沖縄ベンダーシンポジウム2026 Okinawa Vendor Symposium | SAME Japan Post 応募締切:2026

 
 
Hill空軍基地にみる多機能施設設計:柔軟なインフラ構築の重要性

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 ユタ州Hill空軍基地に建設された海軍予備役センター(Navy Reserve Center)では、平日と週末で異なる利用形態に対応すべく、可変性の高い設計と柔軟なインフラ構築が採用されました。 設計施工方式、省エネルギー対応、用途変更可能な内装構造などは、在日米軍施設においても今後ますます重要性を増す要素です。 プレファブ

 
 
継続決議(CR)が及ぼす米軍建設への影響:予算不確実性と工期管理

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 米空軍は、議会の継続決議(Continuing Resolution)による予算の不確実性が、軍事建設の遅延や契約・訓練スケジュールに深刻な影響を与えていると警鐘を鳴らしています。特に近年の地政学的緊張下において、安定したインフラ整備は喫緊の課題です。 こうした不安定な環境下では、先読み型の工程管理とコスト統制が不可欠であり

 
 
bottom of page