top of page

都市ガスの供給に関する情報提供のお願い

  • 2016年12月16日
  • 読了時間: 1分

空軍契約事務所から「都市ガスの供給」に関する情報提供のお願いが公開されました。 業務又は納品先: 神奈川県横須賀海軍施設 都市ガス13Aの供給。年間使用量:51,000,000 CM/Yr。契約開始予定:2018年5月1日。提出:1) 企業名、住所、2) 担当者名、役職、電話、メールアドレス、3) NCAGEコード、DUNS番号。情報提供ご希望の方は期限内に調査内容を担当者までご提出ください。 入札期日: 2016年12月29日 URL: https://www.fbo.gov/index?s=opportunity&mode=form&id=a35b5a11a7775f1ec3725a38f0c36726&tab=core&_cview=0 ━━ 米軍契約について  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▲米軍の入札情報を毎日配信しています。入札情報を閲覧して契約を獲得!情報配信ご希望の方は石原聡(いしはら・さとし)、仲松広人(なかまつ・ひろと)までお気軽にごお問合せください。

TEL: 098-860-5218 ▲SAM、WAWFの登録・更新がまだの方はお早目に登録を!契約時に必要になります。登録・更新に関するお問合せは、アンテナ諸見里ミリアまでお気軽にご連絡ください。

TEL: 098-860-5218

メール:hanako@antenna-okinawa.co.jp ▲クレジットカード加盟店登録がまだの方は、りゅうぎんDCまでお気軽にお問合せください。

TEL: 098-862-1525りゅうぎんDCの加盟店加入契約についてはここをクリック!⇒加盟店の加入方法

関連記事

すべて表示
ティンダル再建にみる未来型基地整備の進展

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、参考事例をご紹介します。 ティンダル空軍基地では、ハリケーン被災後の復旧を超えて、F35関連施設、道路、ゲート、地下インフラを含む大規模再建が段階的に進められています。多数の工区を並行して進めながら、基地運用を継続しつつ、高耐風性や将来運用を見据えた整備が進められている点が特徴です。 設計施工一括、工程管理、災害復旧、基地インフラ整備に強みを持つ日本

 
 
既設非常用発電機を活かす仮想発電所の発想

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、関連事例をご紹介します。 米軍では、基地内に既に配備されている非常用発電機群を統合制御し、平時は待機、停電時は自立運転、必要に応じて外部系統支援にも活用する「仮想発電所」化の考え方が示されています。 新たな大型発電所を建設するのではなく、既存資産を有効活用してエネルギー強靭化を図る点が特徴です。受変電、制御、系統連系、BCP(事業継続計画)支援に強み

 
 
AI活用が進む基地エネルギー運用の高度化

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、注目動向をご紹介します。 米軍施設では、マイクログリッドや再生可能エネルギー、蓄電池、監視制御の複雑化に対応するため、AIを活用した負荷予測、故障予兆検知、自律的な配電制御の導入が進みつつあります。単なる省エネではなく、重要設備の継続運用やミッション維持を支える手段として位置付けられている点が特徴です。 監視制御、AI解析、設備保全、BEMS(ビルエ

 
 
bottom of page