top of page

PIEEについて(2)

  • 2024年12月11日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年12月27日

PIEEシステム(主な機能)


PIEEシステムでは、調達プロセス全体を電子化し、一元管理します。

これにより、調達プロセスの効率化と標準化を図ります。

システムの主なモジュール(機能)は下記のとおりです。


  • 入札情報の公開: 入札公告、仕様書などの情報を電子的に公開。

  • 電子入札: 入札書を電子的に提出する。

  • 契約手続き: 契約書の締結、変更などを電子的に行う。

  • 電子請求: 請求書の処理、支払などを電子的に行う。

  • 情報共有: 調達に関する情報を関係者間で共有する。


▼PIEE


━━ SAM企業登録・更新について━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


※SAM、WAWFの登録・更新がまだの方はお早目に登録を!契約時に必要になります。


 登録・更新に関するお問合せは、担当:諸見里ミリアまでお気軽にご連絡ください。


 URL:https://www.antenna-okinawa.co.jp/contact/


関連記事

すべて表示
「沖縄ベンダーシンポジウム2026」のご案内

第18契約中隊・SAMEジャパン共同開催の 「沖縄ベンダーシンポジウム2026」 が 2026日3月4日(水)09:30~14:30 、嘉手納基地ロッカーズクラブにて開催されることに なりました。シンポジウム詳細およびお申込みは下記サイトよりご確認ください。 ▼沖縄ベンダーシンポジウム2026 Okinawa Vendor Symposium | SAME Japan Post 応募締切:2026

 
 
水インフラの老朽化対策:全基地共通の課題に広がる商機

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 「No Water, No Mission」米空軍は基地水インフラの脆弱性を任務遂行の重大リスクと位置付け、浄水・貯水・配管・監視システムを含む包括的なレジリエンス強化を進めています。老朽化した設備は災害時の供給停止リスクがあり、バックアップ供給や水質遠隔モニタリングの需要が高まっています。 こうした取り組みでは、日本企業が

 
 
データで進化する基地インフラ:太平洋地域における排水・水管理の高度化

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 インド太平洋地域では、集中豪雨や台風の頻発により、基地内の雨水排水管理の高度化が重要な課題となっています。米軍関連プロジェクトでは、GISやLiDARなどのデジタルデータを活用し、既存インフラの現況把握と課題抽出を行ったうえで、排水モデルの構築と改善計画の策定が進められています。 こうしたデータ主導型アプローチにより、排水能

 
 
bottom of page