top of page

WAWFお知らせについて

  • 2020年1月31日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年8月7日

PIEE(WAWF)システムより下記の通りメンテナンスのお知らせがありました。 電子請求サイトWAWFはシステムメンテナンスのため、下記の日時においてサービスが利用できません。 ▼メンテナンス日時: 日本時間:2020年2月1日(土曜日)09:00~2月3日(月曜日)20:00まで (アメリカ時間:2020年1月31日(金曜日)17:00~2月3日(月曜日)04:00まで) URL: https://wawf.eb.mil/piee-landing/system-messages 米軍契約について ▲米軍の入札情報を毎日配信しています。入札情報を閲覧して契約を獲得! 情報配信ご希望の方は石原聡(いしはら・さとし)、仲松広人(なかまつ・ひろと)まで ▲CCR、SAM、WAWFの登録、更新、トラブル処理等に関するお問合せは、担当:諸見里ミリア(もろみざと)までご相談ください。 TEL:098-860-5218

関連記事

すべて表示
高度機密施設(SCIF)整備の新たな設計潮流

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、注目分野をご紹介します。 高度機密情報を扱うSCIF施設では、電磁波漏洩対策、遮音性能、厳格なアクセス管理など、極めて高いセキュリティ要件が求められています。加えて近年は、作業効率や職場環境への配慮も重要視され、機密性と快適性の両立が設計課題となっています。 精密施工や品質管理に実績を持つ日本企業にとって、こうした高度施設分野は専門性を活かせる有望領

 
 
ミッション継続を支える通信施設整備の進展

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、関連事例をご紹介します。 米軍の通信関連施設では、ミッション継続性を確保するための安全性と冗長性を重視した施設整備が進められています。通信機能そのものに加え、それらを安定的に運用し続けるための建築計画、設備配置、セキュリティ対策が一体的に検討されています。 単体機器の供給ではなく、施設全体としての統合設計が求められる点が特徴です。通信設備、電源設備、

 
 
沿岸基地に広がるレジリエンス重視の設計動向

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、注目動向をご紹介します。 沿岸部に立地する米軍施設では、高潮や台風、洪水を想定したレジリエンス設計が重視されています。重要設備の浸水リスクを踏まえた配置、長期停電時の機能維持、耐風性能を高めた外装設計、被災後の早期復旧を可能とする材料選定など、施設全体で「止まらない機能」を確保する考え方が広がっています。 自然災害対応に豊富な経験を持つ日本の土木・建

 
 
bottom of page