top of page

WAWF(ワーフ)への問合せの際

  • 執筆者の写真: 有限会社アンテナ
    有限会社アンテナ
  • 2016年7月1日
  • 読了時間: 1分

電子請求WAWFへの問合せは電話をおすすめします。 電話を架ける際に正しい番号かどうかを確認(日本から架けるとフリーダイヤルは繋がらないのでご注意ください)、そして音声ガイダンス(すべて英語ですが)のオプション1を選んでください。(電子請求を持つ機能iRAPTは1です。)

関連記事

すべて表示
「沖縄ベンダーシンポジウム2026」のご案内

第18契約中隊・SAMEジャパン共同開催の 「沖縄ベンダーシンポジウム2026」 が 2026日3月4日(水)09:30~14:30 、嘉手納基地ロッカーズクラブにて開催されることに なりました。シンポジウム詳細およびお申込みは下記サイトよりご確認ください。 ▼沖縄ベンダーシンポジウム2026 Okinawa Vendor Symposium | SAME Japan Post 応募締切:2026

 
 
継続決議(CR)が及ぼす米軍建設への影響:予算不確実性と工期管理

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 米空軍は、議会の継続決議(Continuing Resolution)による予算の不確実性が、軍事建設の遅延や契約・訓練スケジュールに深刻な影響を与えていると警鐘を鳴らしています。特に近年の地政学的緊張下において、安定したインフラ整備は喫緊の課題です。 こうした不安定な環境下では、先読み型の工程管理とコスト統制が不可欠であり

 
 
FLEXミッションに学ぶ:基地セキュリティ設計の新たな示唆

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 米国務省が実施したFLEXミッションでは、遠隔地での迅速な施設展開において、堅牢な物理セキュリティと即応性の両立が求められました。特に太平洋地域の事例は、災害・攻撃・通信断絶に備えた多層防御や柔軟な設計思想など、在日米軍基地に共通する課題を明示しています。 日本企業が持つ防災建築・耐震設計・セキュリティインフラの技術は、こう

 
 
bottom of page