top of page

価格改定のお知らせ(SAM更新サービス)

  • 2025年3月21日
  • 読了時間: 1分

平素よりSAM更新サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび、サービスの継続的な提供と品質向上のため、価格改定を実施させていただくこととなりました。昨今のシステム維持費や運営コストの上昇により、現行価格でのサービス提供が難しくなったため、誠に恐縮ではございますが、2025年4月1日より料金を改定させていただきます。


改定内容:

・改定前:77,000円(税込)

・改定後:110,000円(税込)

・改定実施日:2025年4月1日


お客様にはご負担をおかけいたしますが、より一層の品質向上とサービス充実に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


なお、長年ご利用いただいているお客様へ感謝の気持ちを込めて、4月1日から4月30日までは、旧料金で対応いたします。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


━━ 有限会社アンテナについて━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


米軍基地契約についてのコンサルティングを行っています。


日本全国の米軍入札情報をリアルタイムで配信しております。


お問合せ・お申込みは、お気軽にご連絡ください。  

関連記事

すべて表示
シゴネラ基地改修に見る任務を止めない施工計画

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、示唆に富む事例をご紹介します。 イタリアのシゴネラ第2海軍航空基地(Naval Air Station II Sigonella)では、任務重要施設の改修において、基地アクセス条件の変更、通信設計の見直し、施工セキュリティ計画(Construction Security Plan)の遅延などに対応しながら、運用継続を重視した施工が進められました。 在

 
 
対外有償軍事援助に学ぶ国際防衛施設設計

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、注目動向をご紹介します。 対外有償軍事援助(Foreign Military Sales)に伴う航空機配備施設では、米国防総省の設計基準と相手国の法規・施工慣行を早期にすり合わせることが重要とされています。記事では、基準比較表、設計根拠書、人命安全・防火、現地施工能力、言語対応の重要性が紹介されています。 在日米軍案件でも、米軍基準と日本側条件の整理

 
 
キャンプ・シェルビー改修に見る既存施設更新の実務

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、示唆に富む事例をご紹介します。 ミシシッピ州のキャンプ・シェルビー(Camp Shelby)では、装備集積施設(Equipment Concentration Site)の改修により、老朽化した車両整備施設を現代の任務に対応させる取り組みが進められました。 鉛塗料、屋根漏水、地盤・基礎の課題など、既存施設改修ならではのリスク管理が特徴です。こうした事

 
 
bottom of page