top of page

害虫処理に関する情報提供のお願い(嘉手納)

  • 2017年4月21日
  • 読了時間: 1分

空軍契約事務所から「 害虫処理」に関する情報提供のお願いが公開されました。 業務又は納品先: 沖縄県嘉手納飛行場、コートニー、マクトリアス、フォスター、レスター、シールズ、キンザー 契約期間:2017年10月1日~2021年9月30日。提出:1)企業名、住所、2)現住所、3)担当者、役職、電話、メールアドレス、4)DUNSナンバー、NCAGEコード、5)施設環境の整備経験ありなし、6)コメント、懸念事項。情報提供ご希望の方は期限内に調査内容を担当者までご提出ください。 URL: https://www.fbo.gov/index?s=opportunity&mode=form&id=11253d2f7a74f4a93c5956da88f820d5&tab=core&_cview=0

関連記事

すべて表示
「沖縄ベンダーシンポジウム2026」のご案内

第18契約中隊・SAMEジャパン共同開催の 「沖縄ベンダーシンポジウム2026」 が 2026日3月4日(水)09:30~14:30 、嘉手納基地ロッカーズクラブにて開催されることに なりました。シンポジウム詳細およびお申込みは下記サイトよりご確認ください。 ▼沖縄ベンダーシンポジウム2026 Okinawa Vendor Symposium | SAME Japan Post 応募締切:2026

 
 
航空機火災訓練施設の高度化が進む米軍基地整備

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 米空軍では、老朽化が進む航空機火災訓練施設の更新にあたり、全基地で活用可能な標準設計の整備を進めています。デュアル燃料(プロパンおよびジェット燃料)やデジタル制御の導入により、より実際の航空機火災に近い訓練環境を安全かつ効率的に再現する仕組みが構築されています。 また、フッ素フリー泡消火剤への対応や訓練水の回収・処理を含む環

 
 
水インフラの老朽化対策:全基地共通の課題に広がる商機

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 「No Water, No Mission」米空軍は基地水インフラの脆弱性を任務遂行の重大リスクと位置付け、浄水・貯水・配管・監視システムを含む包括的なレジリエンス強化を進めています。老朽化した設備は災害時の供給停止リスクがあり、バックアップ供給や水質遠隔モニタリングの需要が高まっています。 こうした取り組みでは、日本企業が

 
 
bottom of page