top of page

WAWF登録:デジタルピンの設定

  • 2022年5月23日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年8月7日

米陸軍と海軍ではPIEEシステムを経由して入札書類を提出する機会が増えています。

提出には事前のベンダー(会社)登録、「プロポーザルマネジャー」並びにデジタル署名をするためのデジタルピンナンバー(コード)が必要です。

デジタルピンナンバー(コード)の設定でお困りの方はぜひ、ご相談ください。

━━ 米軍契約について  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▲米軍の入札情報を毎日配信しています。入札情報を閲覧して契約を獲得! 情報配信ご希望の方は仲松広人(なかまつ・ひろと)までお気軽にごお問合せください。 TEL: 098-860-5218

▲SAM、WAWFの登録・更新がまだの方はお早目に登録を!契約時に必要になります。 登録・更新に関するお問合せは、アンテナ諸見里ミリアまでお気軽にご連絡ください。 TEL: 098-860-5218 メール:hanako1@antenna-okinawa.co.jp

関連記事

すべて表示
高度照明制御の普及が示す省エネ運用改善の方向性

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新動向をご紹介します。 米国防総省では、高度な照明制御の導入により大幅な照明エネルギー削減が期待される一方、運用側の知識不足が課題となっており、教育プログラムの整備が進められています。調光、在室検知、昼光利用、HVAC連携、サイバーセキュリティまで含めて理解を深める点が特徴です。 照明制御、BAS、建物運用改善に強みを持つ日本企業にとって、在日米軍

 
 
高信頼データセンターを支える電力・冷却改修

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、注目事例をご紹介します。 米国退役軍人省オースティン情報技術センター(VA Austin Information Technology Center)では、全国の退役軍人向けシステムを支える重要拠点として、複数系統受電、非常用電源、UPS(無停電電源装置)、冷却設備、執務環境まで含めた総合改修が進められています。 24時間365日の継続運用を前提に、

 
 
ティンダル再建にみる未来型基地整備の進展

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、参考事例をご紹介します。 ティンダル空軍基地では、ハリケーン被災後の復旧を超えて、F35関連施設、道路、ゲート、地下インフラを含む大規模再建が段階的に進められています。多数の工区を並行して進めながら、基地運用を継続しつつ、高耐風性や将来運用を見据えた整備が進められている点が特徴です。 設計施工一括、工程管理、災害復旧、基地インフラ整備に強みを持つ日本

 
 
bottom of page