top of page

WAWF登録:デジタルピンの設定

  • 2022年5月23日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年8月7日

米陸軍と海軍ではPIEEシステムを経由して入札書類を提出する機会が増えています。

提出には事前のベンダー(会社)登録、「プロポーザルマネジャー」並びにデジタル署名をするためのデジタルピンナンバー(コード)が必要です。

デジタルピンナンバー(コード)の設定でお困りの方はぜひ、ご相談ください。

━━ 米軍契約について  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▲米軍の入札情報を毎日配信しています。入札情報を閲覧して契約を獲得! 情報配信ご希望の方は仲松広人(なかまつ・ひろと)までお気軽にごお問合せください。 TEL: 098-860-5218

▲SAM、WAWFの登録・更新がまだの方はお早目に登録を!契約時に必要になります。 登録・更新に関するお問合せは、アンテナ諸見里ミリアまでお気軽にご連絡ください。 TEL: 098-860-5218 メール:hanako1@antenna-okinawa.co.jp

関連記事

すべて表示
「沖縄ベンダーシンポジウム2026」のご案内

第18契約中隊・SAMEジャパン共同開催の 「沖縄ベンダーシンポジウム2026」 が 2026日3月4日(水)09:30~14:30 、嘉手納基地ロッカーズクラブにて開催されることに なりました。シンポジウム詳細およびお申込みは下記サイトよりご確認ください。 ▼沖縄ベンダーシンポジウム2026 Okinawa Vendor Symposium | SAME Japan Post 応募締切:2026

 
 
データで進化する基地インフラ:太平洋地域における排水・水管理の高度化

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 インド太平洋地域では、集中豪雨や台風の頻発により、基地内の雨水排水管理の高度化が重要な課題となっています。米軍関連プロジェクトでは、GISやLiDARなどのデジタルデータを活用し、既存インフラの現況把握と課題抽出を行ったうえで、排水モデルの構築と改善計画の策定が進められています。 こうしたデータ主導型アプローチにより、排水能

 
 
飲料水を空気から生成?太平洋作戦を支える水資源レジリエンス技術

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 米空軍関連の研究機関では、大気中の水分を回収・浄化し、直接飲料水として利用可能な水を生成する「Atmospheric Water Generation(AWG)」の技術検証が進められています。この技術は、島嶼部など淡水資源の確保が困難な太平洋地域において、現地での水供給を可能とし、水輸送や補給への依存を大幅に低減します。 結

 
 
bottom of page