top of page

動物死体回収・処理に関する情報提供のお願い

2016年6月3日
読了時間: 1分

嘉手納基地空軍契約事務所が「動物死体回収・処理」業務に関する情報の提供を受付ています。 業務場所は沖縄県嘉手納飛行場、米軍住宅全域。 対象:犬、ネコ、ヘビ、ねずみ、鳩など。依頼から2時間以内に回収、清掃、処理。情報提供ご希望の方は期限内に調査書を担当者までご提出ください。 URL: https://www.fbo.gov/index?s=opportunity&mode=form&id=4b831a2725fed11f812dc90102681a41&tab=core&_cview=0

関連記事

すべて表示
建物単位のデータで進化する米空軍のエネルギー強靱化

米軍基地向けの提案を検討する企業様に、参考となるエネルギー強靱化の動向をご紹介します。 米空軍のエネルギー保証部門は、基地のエネルギー途絶への備えを評価する「レジリエント・エネルギー評価フレームワーク(REAF)」を刷新しました。70を超える個別のExcelモデルを単一のウェブアプリに統合し、個々の建物について現状や計画中のインフラ改修を把握できるようにしています。 共通の評価基準とスコアの可視化

 
 
ティンダル再建に見る未来型基地づくりの実証

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、示唆に富む事例をご紹介します。 ハリケーン被害を受けたティンダル空軍基地(Tyndall AFB)の再建では、単なる復旧を超え、「未来型基地」を目指した取り組みが進められました。 空軍の技術革新組織(AFWERX)との連携、デジタルツイン、ロボット、検知システム、沿岸レジリエンスなど、多様な技術を試行しながら導入効果を検証しています。 在日米軍基地で

 
 
可搬型エネルギーと有機フッ素化合物処理に見る基地技術の実装

米軍基地向けビジネスチャンスをお探しの企業様に、最新事例をご紹介します。 米陸軍ではフォート・ブリス(Fort Bliss)で水素ナノグリッドを検証し、前方拠点向けの静音・可搬型電源としての可能性を示しました。 また海軍施設技術部門は、有機フッ素化合物(PFAS)を含む水を処理するトレーラー搭載型システムを開発し、初期配備先として厚木海軍航空施設(Naval Air Facility Atsugi

 
 
bottom of page